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G Scale Shop

      Shima Models

   店長の作業机

 何を作っているのか不定期で書き込んできます。

 
 完成品加工・キット組などの製作依頼もお受けしております。




      
      意地でもきれいに走るようにしてやる。




      
      インレタ貼り終えウェザリングかけて完成。
      白ボディーにエアーブラシでウェザリングするのは難しいので、タミヤのウェザリングマスター
      をこすりつけ。 屋根をつや消し・サイド下半分を半ツヤクリヤーを噴いて仕上げています。




      
      ドア周りに墨入れと汚しを入れてインレタ貼りの修行中。
      4両程度でもルーチンワークは飽きる。




      
      無事青帯が入った。 
      キット付属のデカールがあるのですがそこはプロ(?)のお仕事ということで塗装仕上げ (^^)




      
      Forney のレストア完成
      運転手さん乗せて、モールド表現の情けない石炭積み替えて、キャブライトも設置。
      お約束のウェザリングかけて一旦完成。
      残念ながら印刷表現の銘板は入浴したので消え失せてしまった。
      左のは未加工機。 エアータンクがなかったりそれに伴うランボードの違い・
      キャブも違う。




      
      デカール貼ってもうすぐ完成〜♪




      
      レムのプラキットを制作中。 貨車なのに塗り分けが必要な機種。
      青帯のデカールは廃棄して塗装で表現します。




      
      上板張り替えたらぶち当たってしまったので、やっつけで穴を開けたぜ




      
      お風呂から上がったので再塗装。
      ランボードやらあるので煙室の塗り分けのマスキング作業がかなりの手間。
      グリーンボイラーを考えていたのですが面倒でやめた。




      
      ご依頼により制作していましたワフが完成しました。




      
      今日は乗り鉄。
      京成線に乗ったもの初めてだし、帝釈天にお参りしたのも初めて。
      東京南部に住んでいると上野から北側にはなかなか行かない。
      帝釈天の参道には寅さん(?)がいた。
      
      帰りは都電に乗ってみた。 これも初めて




      
      蘇った2-8-0 完成を待たず売れてしまった。




      
      入浴中のOn30 Forney
      買取した個体ですが独特すぎる(?)加工がされていましたので、できるだけ分解して
      組みなおします。




      
      
      阿字ヶ浦駅のキハ 右のはエンジンがない




      
      
      スピーカーの取付
      On30ですから余裕のスペース。 床板に直接スピーカーを付けるのではなく
      10mmの”音の道”を設けます。 材料は加工が楽な発泡塩ビ板。
      スピーカー裏側はそのままでテンダー自体をスピーカーボックスに見立てます。
      この”音の道”は音量増幅に効果が・・・・・あるようです。




      
      買取した中古車に手を入れています。
      そのまま販売するにはチョットなぁ〜状態でしたので、新品より完成度を格段に上げて
      しまいます。 売れれば良いのですがその分価格は上がりますよね。




      
      東急7200完成。
      サウンドデコーダーがまだ入手できないので音なしDCCですが、スピーカーは
      既に積んであります。
      簡単に済ませようと手を出したんですが、いじっているうちにあちこち手を出して
      沼にはまっちゃいました。
      アマガエルも発売してくれないかなぁ〜




      
      1台だけですが電装が完了。 中間封じ込め車なので室内灯だけですが。
      LEDのおしりからの光で方向幕もついでに明るくなりますが中間車だから遮光しないと。
      なんとなく急行灯も点灯状態です (*_*)




      
      ドア戸当たりをマスキングして塗装。 最初烏口で入れようとしたら無理だった。




      
      昔、散々乗っていたのに椅子の色が思い出せない。
      たぶんこれで良いと赤にしてみたところこんな感じだったような。
      シルバーシートは色を変えてあったと思いますが、それもいつ頃からだったか・・・・・




      
      東急7200のライト点灯加工中。 
      窓ガラスとライトレンズが一体成型のためそのままLEDを取り付けると
      とんでもないことになりますので、切り離して充分な遮光が必要です。
      どなたかのHPにはヘッドライトが赤くひかり、おぞましい顔つきになっています。
      (知っててやっているようですが)
      クーラーはライトグレーを塗ってからメッシュ部分を黒く塗っただけ。




      
      KATO改 オハフ46 14が完成。
      ドアは交換はしていないようですのでスハ43のままのオリジナルタイプ。
      多度津改造と車掌室窓縮小落とし込み窓にしてあります。




      
      KATO改オハフ46がもうすぐ完成。
      多度津改造の14番で写真を見るとスハ43オリジナルのドアがついていましたので、
      オハ47は使わずスハ43から改造しました。
      洗面所・トイレ窓改造と車掌室窓縮小・標識灯追加が主な改造ヶ所です。




      トラムウェイ 8620 インプレ
      メーカー説明がない部分と個人的感想 
      画像はユーザー取り付けパーツ装着前です。
      
      深い乙キャブ 門デフ
      デフ取り付けにはランボードの0.9mm穴に差し込み煙室側には穴がないため接着。
      デフなしでも良いかも。(ランボードには穴が残りますが)

      
      Sキャブ 
      デフ取り付けにはランボードに0.9mm穴あけが必要。煙室側は接着。
      そのままデフなしのほうがハチロクらしくてよいかも
      共通事項
      車輪・ロッドのメッキは見ての通りキラキラである意味昔からの表現。
      テンダー側ライトはユーザー取り付けで点灯しません。
      テンダーがダイキャスト製のようでリベット表現は大きめ。
      石炭の表現が?な感じ。
      第二動輪がトラクションタイヤになっています。
      走りは低速からスムースに走ります。(これ大事)
      デフを取り付けると内箱の一部を切り取らないと箱に入りません。
      車輪・ロッドを黒染めして石炭を積みかえるなど手を入れるとかなり良くなる機関車です。
      旧客を4両程度牽かせると雰囲気良いですね。
      ご注文お待ちしております。 当店販売価格 各¥44,350




      
      天プラの東急7200はデハとクハが同じモールドなのでデハの引込線の表現が
      きれいさっぱりありません。 そこで真鍮線で作ってみました。
      ボディーの塗装を傷めないよう慎重に作りましたが実車とは取り回しが違うかも。